ようやく魔眼賽ドゥーム仮卒業したので!!!

攻略PTの話をします。

 

☆第一攻略PT

コンセプト「バラムのMEでデバフを延長する」

コルソン アモン バラム ジニマル ガープ

めまい  めまい 暗闇  感電   列回復

という配置で毎ターンコルソンにスキルを振り、初ターンはガープにもスキル、チャージが来たらジニマル、アタックが来たらアモンに振る形を基本にしたアモンをアタッカーに据える構成。

アモンが素早いので先んじてめまいを入れられる部分は強かったんですが、一個もスキルが来なかった&取れなかった時の事故率が異常でアモンは地形依存の強いアタッカーなのであまり火力が出ず、攻略始めくらいでやめてしまったPTです。

コルソンがスキルで束縛&呪いなのでその部分の圧縮性の高さは素晴らしかったです。

 

☆第二攻略PT

コンセプト「カスピエルの特性で束縛を延長」

カスピエル アモン バラム ジニマル ガープ

呪い    めまい 暗闇  感電   列回復

カスピエルの特性、ゲージが半分以上なら状態異常ターン数増加を利用してスキルフォトン事故を減らした運用。

基本的立ち回りは第一攻略と変わらないんですが、初ターンでスキルが2個以上来て、チャージが場にある場合はチャージ→スキルという風にカスピエルに振るところが変則的です。

スキルが1個の場合はスキル→アタック→アタックと振るか、スキル→チャージ→スキルという振り方を狙い、特性を常時発動にします。

極めて安定するんですが、2ターン目で蛇頭が来ると呪いを速攻で掛けられないので相手のゲージ加速を止められない問題点があります。祈れ……

 

☆第三攻略PT

コンセプト「ベレトで常時火力を出す」

カスピエル ガープ ベレト  シャックス ジニマル

めまい   暗闇  特攻付与 呪い    列回復

ベレトのMEと特性の確率アタック追加で手数を増やして殴る方法。

ドゥームは意外と庇わなくてもなんとかなりがちなので、わざと殴られてベレトのスキルレベルを上げていきます。

シャックスも被ダメージで奥義レベルが上がるので一緒に編成しました。

とにかく最速でバーサークして火力の波を作らず平均的にじわじわ殴る事を目標にしています。

ベレトの奥義でチャージが使えなくなるのは辛いんですが、蘇生が入るので思いのほか安定しました。

なにげにこの編成は全キャラ配布メギドな事に後から気付きました。

 

☆第四攻略PT

コンセプト「持久戦バースト編成」

カスピエル ウァラク アガリアレプト ジニマル アスモデウス

呪い    列回復  めまい     暗闇   特攻付与

アガリアレプトの覚醒スキルでデバフを補い、ウァラクのスキル回復で場もちを良くした編成。

しばらく使ってたんですが、運が悪いと全然勝てないのでそのうちやめました。

ウァラクのスキル回復による安定感は目覚ましい物がありました。

 

☆第五攻略PT

コンセプト「ダメージ軽減で場持ちをよくする」

カスピエル ガープ ジニマル バラム アスモデウス

呪い    列回復 感電   暗闇  めまい

自分の取れる策の中では最適解だったと思います。

とにかく基本のカスピエルで束縛、他はアタッカーに振りつつチャージはジニマルに渡して奥義回復を狙うノリはそのままに、アスモデウスでデバフを入れる事でより安定させたものです。

アスモデウス奥義のデバフでHまでならバラムが氷花相手に先制を取れたのでかなり楽でした。

ただ火力が出すぎてH程度だとあっさり倒してしまうのが難点でした。

これも何気に配布キャラだけ攻略ですね。